英語をしゃべるときのコツ!

英語をしゃべるときのコツ

 

ねんざは、なかなか治りませんが、最近いいことがありました。

こんにちは!

Shushuです!

 

今日は

「ネイティブとしゃべるときのコツ」

を教えます。

 

実は、わたしは8年間ほどカンボジアに住んでいました、

「なんだ、夢と言いつつすでに達成しているじゃないか!」

とは思わないでください。

 

ただの親の都合です。

 

生まれてから8年間、ずーっと向こうの学校。

英語なんて上達するはずもありません。

 

私の夢は【再度カンボジアに住む】です。

 

カンボジアの学校出身の先輩の人が,高校受験で日本に帰るときのあるある!

 

 

「カンボジアいたんだ?なら英語は問題ない?」

 

「・・・・しゃべれません」

「帰国子女枠になってるけど?」

「・・・すいません」

 

海外にいるからって英語がしゃべれるかというとそうではないのです。

 

当初は英語がまったくしゃべれずに

『なんでこんなに出来ないんだろう・・・」

 

悔しい思いをしていました。

 

ですが、今回のコツを知ることで

けして流暢ではないですが

自分の伝えたいことを英語にできるようになりました。

 

そして、今では日本で

 

ネイティブの友達と2人で飲みにいったり

買い物に行ったりすることができています。

順番が逆でもったいなかったですね^^;

 

 

なので、この記事を読むことであなたも
今より遥かに英語がしゃべれるようになり
海外移住も夢ではなくなるのではないかと思います。

Mariamichelle / Pixabay

 

で、それはなにか?

 

 

というと

「一言英会話」という方法です。

これはわたしが読んでるだけなので

 

正式な名前でもなんでもないのですが・・・笑

 

 

わたしたち日本人がなぜ

英語でうまくしゃべれないのかというと

完璧を求めてしまうからなんですね。

 

たとえば、

「Where is she going? (彼女はどこにいくの?)」

と聞かれたときに

 

「あれ、sheってgoだっけ?goesだっけ?」

と、わからなくなってしまって

 

「ア~・・・シ、シー・・・・」

と言う風に止まってしまう。。

 

 

これはかなり極端ですけど、笑
間違えるのを恐れて止まってしまうことが
あると思います。

 

 

これは、相手にとっても
「あれ、伝わってないのかな・・・?」
「答えにくいこと聞いちゃったかな・・・?
と心配になってしまいます。

 

 

でも、考えてみてください。

 

 

別に相手からしたらgoだろうがgoesだろうが

けどうでもよくて(そりゃ正しい方がいいけど)

彼女がどこに行くのかを知りたいわけです。

だから文法なんて気にせずに

 

「Cafe!」とか「Theater!」というように

一言で返してしまっていいんです。

大事なのは会話のテンポです。

 

 

よく会話のキャッチボールって言いますけど、

 

本当にその通りで

テンポの良いボールの投げ合いが大切なんですね。

 

 

普通に日本人の友達としゃべるときって

会話のテンポはやいじゃないですか?

 

 

「今日暇?」
「暇~」
「飲み行かない?」
「いいよー」
「どこいく?」
「んー、安いとこ」

 

みたいな感じですよね?笑

 

英語で質問するときも同じです。

「Where?」とか「Who?」って感じで
一言でもちゃんと伝わります。

PublicDomainPictures / Pixabay

 

最初はそれでいいんです。

 

 

そしてだんだん慣れてきたら
ちゃんとひとつの文章にすることに
チャレンジしていけばいいんです。

 

 

外国人としゃべるときも、英語だからって
文法を気にして、かしこまらないで
サッと返すことを意識してみてください^^

 

というわけで今日は

 

ネイティブとしゃべるときのコツ
についてお話ししました。

 

 

最後までお読みいただき
ありがとうございました!

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Unsplash / Pixabay



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1件のコメント

  • イシダ ヒロシ

    参考になりました

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